マニュアル

簡単にiPhoneのデータを取り戻せます!

iPhone 7や iOS10に対応!

iSkysoft iPhone データ復元 for Windows

製品のインストール

製品のダウンロード
製品のインストール
製品の登録

製品のダウンロード

1)下記の「無料お試し」ボタンをクリックし、プログラムをダウンロードします。

製品のインストール

1)ダウンロードが完了した後、ご利用のブラウザの下記マークをクリックして、 .exeファイルをダブルクリックします。

インストール

2)インストールウィンドウが現れます。「日本語」を選択してください。
インストール


3)製品のアイコンを見つけて、ダブルクリックして、製品を起動できます。

インストール

※上記の手順に従って、製品をインストールした後、「試用版」をクリックし、無料体験できます。

インストール


4)体験版では制限があります。

ここで、試用版を体験できます。
試用版は制限があるので、製品を購入して、正式版に登録する必要があります。 インストール

制限を解除したがったら、下記の「購入」ボタンをクリックしてください。

製品の登録 製品を購入して、登録コードを取得した後、下記の手順にしたがって、 製品登録してください。

1)下記画面、商品名のところをクリックして、ドロップメニューで「登録」をクリックして、登録画面が出てきます。(そのメニューで購入とアップロード情報の確認などの操作もできる)
登録


2)メールアドレスをを「Eメールアドレス」欄に入力し、
登録コードを「登録コード」欄に入力します。
「製品登録」ボタンをクリックします。
※登録情報を入力時に、スペースがないことを確認してください。
登録


3)登録が完了した画面です。
登録

iOSデバイスから直接にデータを復元

直接復元モードを利用すると、アップルデバイスを直接にスキャンでき、最近失われたデータ、または接続不可能なアップルデバイスのデータを復元できます。


サポートされているファイルとデバイス

「iOSデバイスからリカバリー」のモードでサポートされているファイルとデバイス:


デバイスモデル サポートされているファイルの種類
iPhone4、iPhone3GS、iPad1、iPod touch4

カメラロール、フォトライブラリ、フォトストリーム、電話帳、メッセージ、メッセージの添付ファイル、発着信履歴、カレンダー、メモ、リマインダー、ボイスメモ、ボイスメール、サファリのお気に入り、WhatsAppの履歴、アプリの写真、アプリの動画、アプリのドキュメント、WhatsAppの添付ファイル

iPhone 6 Plus、iPhone 6、iPhone 5S、iPhone 5C、iPad 2、最新のiPad、iPod touch 5、ラティーナディスプレイのiPad、iPad min、iPad Air、iPad mini 2、iPad mini 3、iPad Air 2 削除されたファイルと存在しているファイル: 電話帳、メッセージ、発着信履歴、カレンダー、メモ、リマインダー、サファリのお気に入り、WhatsAppの履歴
存在するファイル: カメラロール、フォトストリーム、メッセージの添付ファイル、ボイスメモ、WhatsAppの添付ファイル、ボイスメール、アプリの写真、アプリの動画、アプリのドキュメント

iOSデバイスからのデータ復元方法

PCにアップルデバイスを接続します。

パソコンでiSkysoft iPhone データ復元を起動したら、USBケーブルを使用してお使いのiPhoneやiPad、iPod touchなどのiOSデバイスをパソコンに接続しましょう。デフォルトによってiSkysoft iPhone データ復元は自動的にIOSデバイスを感知し、「iOSデバイスからリカバリー」ための画面が表示されます。

★使用しているiOSデバイスがiPhone 6P/6/5S/5C/5、iPhone 4S/4/3GS、iPod touch 5/4 及びすべての iPad モデルの場合:

デバイスをPCに接続後、現れた指示に従ったように「開始」ボタンをクリックし、デバイスシステムに進みます。

データが失われたと気付いたとたん、デバイスを「フライトモード」に設定し、直ちにiTunes同期などの操作を一切しないでください。なぜなら、メッセージの送信/着信、電話をかけること/電話に出ることなどの操作で、データが上書きされる恐れがあり、データを復元不可能にさせるからです。

注意:iSkysoft iPhone データ復元を起動する前に、iTunesの最新バージョンをダウンロードすることをおすすめします。自動で同期することを避けるためにはiSkysoft iPhone データ復元が作動している最中にiTunesを起動しないようにしましょう。また前もってiTunesで自動同期を無効に設定しておくことをおすすめします。iTunesを起動>デバイス環境設定>デバイスから「iPod、iPhoneおよびiPadを自動的に同期しない」をチェックします。


★使用しているiOSデバイスがiPhone 4、iPhone 3GS、iPad 1、iPod touch 4の場合:

右下角にあるボタンをクリックして「高級モード」に切り替えることができます。切り替え後はデバイスのスキャニングモードの画面でインストラクションに従って操作しましょう。電源ボタンとホームボタンを同時に10秒間長押ししましょう>ホームボタンは押したままで電源ボタンのみ離しましょう。

注意:写真、ビデオ及び他のメディアファイルを取り戻したがる場合、あるいはデバイスがアクセス不可能になった場合、あるいはロック画面のパスワードを忘れた場合、「高級モード」を利用ください。

デバイスシステムに進み、デバイスをスキャンします。

iOSデバイスを分析中の画面です。

分析が終わったら、復元するデータのタイプを選択してください。

「開始」ボタンをクリックして、iPhone、iPad、iPodで紛失したデータの復元のためにデバイスをスキャンしましょう。

注意:スキャンプロセスはデバイス内のデータ量によっても異なりますが数分で終了します。スキャンプロセスの最中に探しているデータが存在しているか確認したい場合は、「停止する」ボタンをクリックしてプロセスを停止することができます。

デバイスのデータをプレビューします。

少したってスキャンが完了したら、スキャン結果が表示されます。デバイス内の紛失データと存在しているデータの両方がカテゴリーごとに表示されます。iOSデバイス内の消去されたデータのみにフィルターをかけて表示する場合は、「消去されたアイテムのみ表示する」ボタンをスワイプしましょう。

左側のファイルの種類をクリックすることで、発見されたデータのプレビューを確認することができます。また画面の右上の検索ボックスを使用してファイルを検索することもできます。

注意:スキャン結果の画面には、失われたデータもまだデバイスに存在するデータも一緒に表示されます。失われたデータしか表示したくない場合は、上にあるボタンを「削除された項目のみを表示」にスライドしてください。

iPhone、iPad、iPod touchからデータを復元します。

「復元」ボタンをクリックし、下記のような画面が現れます。「コンピュータに復元」と「デバイスに復元」を選択できます。

復元

デフォルトによって復元されたデータはコンピューターに保存されます。

復元

注意:テキストメッセージやiメッセージ、電話帳、メモに関しては、復元するをクリックすると「コンピューターに復元する」または「デバイスに復元する」のどちらかを選択するポップアップが表示されます。iOSデバイスに復元したい場合は「デバイスに復元する」を選択しましょう。

iTunesバックアップファイルから前のデータを復元

iTunesでデバイスをバックアップしたことがある場合、iTunesバックアップファイルを抽出することで前のデータを復元します。iTunesは同期の際に、自動的にバックアップファイルをアップデートしますので、データが失われた後、デバイスをiTunesと同期しないでください。同期すると、バックアップファイルのアップデートのせいで、すべてのデータがなくし、復元不可能になります。


サポートされているファイルとデバイス


「iTunesバックアップからリカバリー」のモードでサポートされているファイルとデバイス:


デバイスモデル サポートされているファイルの種類
iPhone 6 Plus、iPhone 6、iPhone 5S、iPhone 5C、iPhone 4、iPhone 3GS、iPad 1、iPod touch 4、iPad 2、最新のiPad、iPod touch 5、ラティーナディスプレイのiPad、iPad min、iPad Air、iPad mini 2、iPad mini 3、iPad Air 2

カメラロール、フォトストリーム、電話帳。メッセージ。メッセージの添付ファイル、発着信履歴、カレンダー、メモ、リマインダー、ボイスメモ、ボイスメール、サファリのお気に入り、WhatsAppの履歴、アプリの写真、アプリの動画、アプリのドキュメント、WhatsAppの添付ファイル

iTunesバックアップからのデータ復元方法

リカバリーモードを選択して、復元したいバックアップファイルを選択します。

「iTunesバックアップからリカバリー」を選択します。

PCにiTunesでバックアップしたことのある機種なら、このバックアップファイルを抽出することですべてのデータを復元します。

その後、iTunesバックアップ復元ツールがコンピューター上の全てのiTunesバックアップファイルを発見し、画面に表示します。これによって作成されたデータの中から必要なデータを確認することができます。

iTunesバックアップファイルの抽出を開始します。

復元したいデータが含まれているiTunesバックアップファイルを選択し、「スキャン開始」をクリックしましょう。

iTunesバックアップファイルから全てのデータを復元するのに数分時間を要します。辛抱強く待ちましょう。

データをプレビューしてiTunesバックアップから復元します。

数秒後、バックアップファイル内のすべてのデータが引き出され、カテゴリーごとに表示されます。復元前にひとつひとつデータをプレビューで確認することができ、復元したいものを選択したら、画面下の「復元」ボタンをクリックしましょう。

電話帳やメモ、メッセージは復元プロセスの間、USBケーブルを使用してiOSデバイスをコンピューターに接続している状態であれば直接iOSデバイスに復元されます。

ヒント:結果画面の検索ボックスからファイル名を入力して検索することができます。

iCloudバックアップからデータを復元

iCloudアカウントでファイルをバックアップしたことがある場合、iCloudバックアップファイルから復元できます。

iSkysoft iPhone データ復元はプロフェッショナルなiCloud復元ツールです。iPhoneやiPad、iPod touchのバックアップをiCloudにとってある場合は、iSkysoft iPhone データ復元を使用して写真や電話帳、テキストメッセージなどをiCloudのバックアップファイルから復元することができます。


サポートされているファイルとデバイス


「iCloudバックアップからリカバリー」のモードでサポートされているファイルとデバイス:


デバイスモデル サポートされているファイルの種類
iPhone 6 Plus、iPhone 6、iPhone 5S、iPhone 5C、iPhone 4、iPhone 3GS、iPad 1、iPod touch 4、iPad 2、最新のiPad、iPod touch 5、ラティーナディスプレイのiPad、iPad min、iPad Air、iPad mini 2、iPad mini 3、iPad Air 2

カメラロール、フォトストリーム、電話帳。メッセージ。メッセージの添付ファイル、発着信履歴、カレンダー、メモ、リマインダー、ボイスメモ、ボイスメール、サファリのお気に入り、WhatsAppの履歴、アプリの写真、アプリの動画、アプリのドキュメント、WhatsAppの添付ファイル

iCloudバックアップからのデータ復元方法

「iCloudバックアップファイルからリカバリー」を選択します。

iSkysoft iPhone データ復元を起動したら、画面上部の「iCloudバックアップファイルからリカバリー」を選択しましょう。以下の画面が表示されるのでiCloudアカウントにパスワードを入力しログインしましょう。iSkysoft iPhone データ復元はプライバシーを厳重に取扱います。セッションの間、Appleアカウント情報やコンテンツを記録することは決してありません。


iCloudアカウントを入力し、「→」ボタンをクリックします。

iCloudにログインしたら、アカウント内の全てのiCkoudバックアップファイルが発見され表示されます。データを復元したい場所を選択し、「ダウンロード」ボタンをクリックしましょう。

iOSデバイスのiCloudバックアップファイルを選択し、右の「ダウンロード」ボタンをクリックします。


ダウンロードしたいファイルのタイプにチャックを入れます。「次へ」を選択します。

ポップアップ画面でダウンロードしたいファイルの種類を選択することができます。これによってiCloudバックアップファイルをダウンロードする時間を節約することができます。ファイルの種類を選択後、iCloudのコンテンツが表示されるので、「スキャンする」をクリックしスキャンを開始しましょう。スキャンが終了するまで少し待ちましょう。

iCloudのバックアップファイルをダウンロードしています。


ダウンロードが完了したら、スキャン作業が開始します。

数分後スキャンが完了したら、電話帳やメッセージ、写真などiCloudバックアップファイル内のほぼ全てのデータをプレビューで確認することができます。ひとつひとつ必要なアイテムを確認し、「復元」ボタンをクリックしてワンクリックでコンピューターにデータを保存しましょう。

iOSを通常の状態に修復

iSkysoftソフトウエアはiSkysoft iPhone データ復元に新たに「iOSを通常の状態に修復」という機能を追加しました。iPhoneやiPad、iPod touchなどのiOSデバイスの画面が真っ白になったり、リカバリモードやリンゴループ、画面に何も表示されないなど、正常に機能しなくなったときに問題を解決します。iOSデバイスのオペレーティングシステムを修正している最中にデータ紛失が起こる心配もありません。

注意:この機能を使用後、iOSデバイスは最新バージョンにアップデートされます。またiOSデバイスがジェイルブレイクのものである場合は、アップデートによってその機能が失われます。また以前にiOSデバイスをアンロック版にしている場合は、再度ロックがかかってしまいます。

ソフトメイン画面右上の「iOSを通常の状態に修復」をクリックします。

iSkysoft iPhone データ復元のメイン画面内の一番下にある「iOSを通常の状態に修復」をクリックしましょう。

iOSデバイスをPCに接続してください。

USBケーブルを使用してiPhoneやiPad、iPod touchをコンピューターに接続します。iSkysoft iPhone データ復元がiOSデバイスを感知したら開始するをクリックしてプロセスを開始しましょう。

デバイスが検出されない場合、以下の手順に従いリカバリーモードに入ってください。

iPhoneが検出されました。「次へ」をクリックします。

異常な状態のオペレーティングシステムを修正するにははじめにiOSデバイスにファームウェアをダウンロードする必要があります。iSkysoft iPhone データ復元はiOSデバイスを感知し、ダウンロードのためにiOSを最新バージョンにアップデートするよう指示します。「ダウンロード」をクリックし、待ちましょう。自動でダウンロードが終了します。

ブラウザのアドレスバーにURLをコピーして、iOSのファームウェアをダウンロードします。

プログラムがiOSを修復しています。

ダウンロードが完了したら、続けてiOSデバイスの修正が開始します。リカバリーモードやリンゴループから抜け出し、iOSデバイスが適切に作動するようになるでしょう。数分後、デバイスをノーマルモードに再起動するよう指示されます。iOSデバイスのオペレーティングシステムの修正プロセスが全て終了するまでに10分もかかりません。

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